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Tahaa島

5月29日 

Tahaa島
Haamene湾 
朝、子供達がOPヨット数艇に乗り出艇してきた。
大人が1人モーターボートで指導している。
目の前が、学校なので体育の授業だろうか?
先生が声を掛けながら、アビームで行ったり帰ったりを繰り返している。
操船は、ぎこちないが、楽しそうにヨットに乗っている姿がいい。
その、子供ヨットを横目で見ながら、アンカーを上げる。

目的地は、チャートで適当に見つけた島の北にある、Pueheru入江。

リーフの内側(ラグーン)を航路標識に従い機帆走で航行する。
海の色が淡いブルーの所が無数に点在している。
きれいなのだが、コーラルの浅瀬なので座礁の危険があり緊張する。

途中、Huahine島のFareで隣にアンカーしていたデンマークのヨットとすれ違う。
Fareで島の人から沢山バナナをもらったので、デンマークのヨットにおすそ分けした。
そのバナナがコックピットにぶら下がっている。
揺れるバナナと大きく振られる手に、
こちらからも大きく手を振って挨拶をする。

12時30分 Pueheru入江
到着した入江は、入江と言うより小さな窪みで
ほとんど開いている。
辛うじて東の風を遮っている程度で・・・。
とりあえず、投錨してみた。

島から張り出したコーラルの浅瀬が接近している。
走錨すると接触してしまいそうだ。
ハエも沢山やって来た。
上陸する気にならない。

あまりいい場所ではないが、
移動するのも・・・。

今夜は、ここで過ごそう。






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Huahune島からRaiatea島

5月25日 

静かできれいな、Huahine島・Moroe。
パンを持った手を桟橋から海に浸けると
縞模様・黄色に青い目・数々の熱帯魚が寄ってきて
可愛いい尖った口で、パンを持った手を突っつく。
スノーケルセットは、いらない。
コーラルや海底も丸見え・・・。
桟橋で横になって海を見るだけでいい・・・。

こんな素晴らしい「Moroe入江」を0900出発する。

目指すは、同島の北西にある町
「Fare」(ファレ)
一度、パスから外洋へ出た後、島を4分の1回って北西のパスに入る。
これまでの「Moroe入江」と比べて賑やかな町で
すでに10~20隻のヨットがアンカーリングしていた。
数軒の商店と大きなスーパーがあり、
ヨットクラブのレストランも賑わっている。

ショップを歩いていると「エスカルゴ!」って声を掛けられる。
どこかで見た白人だけど、思い出せない。
適当に、How are you ?
などと握手をして会話したけど、やっぱり思い出せない。
数時間かかって、やっと
Ahe環礁とランギロア環礁で出会った、
ニュージーランドのヨットのカップルだったと思い出す事が出来た。
だったら、もっと話す事があったのに・・・。
その日の午後、
テンダー「s」のエンジンが急に止まって、流れ着いたヨットが
また、そのニュージーランドのヨットだった。
何だか、縁が有りそうな予感・・・。

ここ「ファレ」で2泊して、必要な物資を買い込み
5月27日 0930(現地時間)
次の島、「Raiatea島」へ向け出港する。
「ライアティア島」は、見える距離にあり
同日1300時には、パスを通過し、1430時「Uturaa」の港へ入る。
係留場所が分からず、空いている場所へ適当に着けた。
着けてはいけない場所なら、きっと誰かが何か言って来るだろう。
しばらくしても何事もないので、安心していた所へ
観光カタマランが客を乗せて帰ってきた。
「どけ~どけ~」って、しぐさをしている。
慌ててエスカルゴを移動させようとするが、どこへ移動していいのか分からない。
困っていると、ロープをほどいてくれた現地の人が
「あっち、あそこ」と指差しているではないか。
やった!
これで、係留場所をゲットする事ができた。

「Uturaa」は、ソシエティ諸島では、パペーテに次ぐ大きい町で、
隣のTahaa島からもモーターボートで買い物にやって来る。
そのボートがエスカルゴの回りへ沢山集まってきた。
車や人も多く騒々しい場所で、
せっかくゲットしたこの係留場所は1泊にして、
5月28日 1200時
静かな入江を求めて出港する。

エメラルドグリーンの海、リーフの内側(ラグーン)を2時間半航行し
1430時 「Tahaa島」Haamene湾の最奥まで入った。
小さな集落と桟橋があり他に何もない。そこに投錨した。

夜になった、時おり聞こえる犬の鳴き声しか、音が無く波も風も無い。 

静かだ~ 

集落から、太鼓の音が聞こえてきた。

「ドンドコ・コココ・ドンドン・コココ・・・」

タヒチアンダンスのリズムだ・・・。

満月の静かな夜・・・。













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パペーテ脱出

モーレア島・クック湾で遭遇した、カヌー大会
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TSさんが日本から運んでくれたおかげで、
このように立派なアンカーローラーが復活しました。
これなら、大丈夫です。
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次々と色々壊れるもので・・・。
今度は、室外機の取り付けが錆びて脱落しました。
エポキシで固めた木材をかまして、
ワイヤーで締め付けて・・・。
何とか、大丈夫でしょう。
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ーーーーーーーーーーーーーー

5月21日 1400(現地時間)
燃料・食料の補給を終えて、ヨットラッシュのタヒチ・タイナを
Huahine(フアヒネ)島へ向け出航する。
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フアヒネ島まで95マイル、(ワンオーバーナイト)
東からの貿易風を斜め後ろから受けて
7~8ノットで快調に航行する。
夜明けと共に、フアヒネ島が姿を現す。

「キングコング」のような岩が、飛び出している。
おぅ おぅ 「モスラ」は、どこにおるんじゃろか?
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フアヒネ島は、
2つの島がリーフに囲まれた形になっている。
その2つの島の隙間に入ってみる。
いきなり、静かな海面になり 「ほっと」する。
奥まった所にアンカーを打とうとするが、
どん深からいきなり2mのコーラルって地形で、
2度やり直したが、
うまくアンカーが打てない。
困っている所へ
前方に桟橋のような物が・・・。
恐る恐る近寄って偵察する。
透明度が高いので、海底のコーラルが丸見え、
だが・・・。
ここは、カタマランの強み、強引に接岸する。
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見たところ、定期船が入って来そうな場所なので、
係留していいかどうか、その辺の人に聞き込みをする。
太ったおばちゃんがいた!
「キオラナ~」(こんにちは)
現地語は、2つしか知らない。
ヨットを指さしたが・・・・。
ボデーラングレージでは、こんな高度な会話はできない。
「・・・・・・」
「・・・・・・」
おばちゃんも困っている。
おばちゃんが、隣のレストランを指さして何やら・・・。
「マウル~」(ありがとう)知っているもう一つの現地語。

レストランに入っていくと、
「今日は、魚と豆のランチだよ~」

太ったおばちゃんが英語で言ってきた。
「やった~英語・・・。」(英語がこんなに嬉しいとは、)
桟橋は、日曜日しか船が入らないから・・・。
「マウル~」

写真は、そのレストラン。
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当然、ランチは、「魚と豆の・・・」
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「どうも、メニューは、これしか無いようだ。」


村の人々が素晴らしくいい、と思う。
楽園フアヒネ島のショット4枚
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モーレア島

5月18・19日 LOC

タヒチ本島・パペーテから海峡西に9マイル、モーレア島が見える。
TSさん、
せっかくタヒチまできて、運び屋の目的を済ませたとはいえ、
ゴミゴミしたパペーテだけでは、もったいないよね。って事で
モーレア島クック湾まで一泊クルージングに出掛ける。

朝8時、マリーナ・タイナの泊地を出る。
タヒチ島のブランケットを抜けると
後ろから力強い20~30ノットの東風がエスカルゴを運んでくれる。
またすぐ使うからと、テンダー「S」を後ろに引っ張っていたら
「S」が追波に乗って本船エスカルゴを追い越して行く。
感心して見たが、
何度か繰り返しているうちに、牽引していたロープが切れてしまった。
慌ててセールを巻き、自由を満喫している「S」を連れ戻しに行く。

クック湾
航路標識に従ってリーフの間を通過し湾内に入る。
左右にそそり立つ火山岩に挟まれ、前方は奥深い山の緑が広がる。
ヤシの木や他の木々も生き生きとした緑色で植物の生命を感じる。
リーフの外は、大波が立っているのに、さざ波すらない。
静か・きれい・・・。
これまで入った入り江で、最高の入り江だと思った。

が、しかし・・・。

湾のスロープ(浜)に40~50隻の6人乗りカヌーが並べてあり、
数台のバスから、どんどん人が降りて来て練習が始まった。
どうやら、高校生のカヌー大会があるようだ。
練習は、日が落ちるまで続いた。

朝、東の空が明るくなった頃、船外に出て見ると
すでに「ワッセ・ワッセ」とカヌーを漕いでいる青年で一杯だった。
やがて、エスカルゴを取り囲んだ40~50隻のカヌー団は、横一列に並び、
運営モーターボートのおじさんが「何とか!(意味不明の現地語)」と大声を出すと、
一斉にスタートして湾の入口を目指し消えて行った。
そして、
エスカルゴが出港するまで、帰って来なかった。

「どこまで、行ったんだろう・・・。」









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Tahiti本島 Papeete

5月15日 LOC

13日にランギロア環礁を出て2回目の夜、
明るくなってパペーテのタニアへ入港しようと
小さくしたジブのみでスピードを落として航行するが、
風がどんどん上がって、4~5ノットもスピードが出てしまう。
リーフの入口に着いた時は、まだ朝5時頃で暗かった。
ゆっくりの機走でリーフの前を「行ったり帰ったり」して夜明けを待つ。

明るくなった、リーフの隙間にアプローチする。
こんな夜明け時に・・・。
すぐ横で大きくブレイクする波にサーファーが乗っている。
(なんで、こんな時間から、海に入っているんだろう・・・。)
恐る恐る、
航路標識に従って狭い航路をジグザグにリーフの内側へ入る。

「Tainaマリーナ」は、すでに満杯で入れない。
マリーナの沖にアンカーポイントを探すが、
そのマリーナの沖にも、すでに100~200艇のヨットが、ひしめき合っていて、
適当な場所が見つからない。
モノハルヨットには入れない、海底の見える浅い場所に、
広いスペースが見つかった。
「よしよし」
「やっぱり、カタマランのもんよ」と喜んでアンカーを打つが、
次の日、
マリーナのボートが来て「そこは、だめ!」と、
分からん言葉(英語じゃない)で言われた。

ーーーーーーーーーーーー

前日よりパペーテ入りしていた、TSさんとホテルで合流する。
「揺れないベッド・大量の水が出るシャワー・パスタブの湯」
こんな物を見せつけられたら、ヨットに帰る事が出来ない。
「もう・・・。ダメ・・。」


5月16日

TSさんが、日本から運んできた
「三方ローラー」
「チャージコントローラー」
をエスカルゴに取り付ける。
さすが、
三方ローラーは、メイド・イン・JAPAN。
ガッチリと立派に付いた。
これで、アンカーの上げ下げが安心して出きる。
もう一方の
チャージコントローラーは、交換してみたものの、
充電状態が、改善されない。
やはり・・・。
冷蔵庫の諸費電力が増えているとしか考えられなくなった。
まあ・・・。
何とか、騙し騙し使っていくしかない・・・。

TSさん、ありがとう助かりました。

今度は、だれか冷蔵庫のユニットを持って来てくれんかねぇ~


5月17日

パペーテの市場(マルシェ)へ行く。



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ランギロア出

5月14日 0100 LOC
5月14日 2000 JST

出発地:ランギロア環礁
目的地:タヒチ島・パペーテ
ポジション:16度01分S 148度39分W
コース:200度
スピード:5ノット
風向:南東
風速:15ノット
残航:112マイル
気圧:1012hp
天気:晴れ
気温:29度

5月13日 0800(現地時間)
ランギロア・Tiputa (ティプタ)を出航する。
アンカーを上げる時、
チェーンがコーラルに乗り右往左往していたら、
アンカーローラーの代わりに応急に取り付けた鉄の波板が海に飛んだ。
簡単な取り付けだったので、長持ちはしないだろうと思っていたが、
まさか1回で海に帰るとは、・・・。

ーーーーーーーーー

パペーテまで、全200マイル、残航112マイルまで来た。
風向・風力とも非常に良く艇速ものびている。
15日の朝、到着予定で考えていたが、
このままだと14日の夜、到着してしまう。
夜の入港は避けたいので、
どのタイミングで時間調整するか思案中。






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Marquisesマルキュイサス諸島 

マルキュイサス諸島 編 です。

メキシコからランギロアの写真

かろうじて、ホテルのWiFiが拾えたので
その間に写真をアップします。

メキシコで出会った日本のヨット「花丸」さん
大変お世話になり
ありがとうございました。
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ラパスのスーパーでサボテンを食用で売っていた。
焼いて食べてみた、結構うまい。
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さすが、メキシコ 街路樹もサボテン
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マルキュイサス諸島 ヒバオア島
野生のバナナが沢山ある。
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さっそく、ゲット
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野生のパパイヤを棒で落とす
一人がキャッチする。
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140cm、エスカルゴ最大の「キハダマグロ」
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ヒバオア島の 「TiKi」石神様 おばけのQ太郎?
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ヒバオア島 Atuonaの港
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ヒバオア島 北西にあるHaname入江
静でここちいい。 2泊した。
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ツアモツ諸島 Ahe環礁のメイン道路
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ツアモツ諸島 ランギロア環礁
海底に影が映って
空を飛んでいるような 「エスカルゴS」
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ランギロア環礁・ブルーラグーン
写真のまま(注釈なし)
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こちらも、ブルーラグーン
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アンカーローラーが「もげた」ので
スポンジと木片で応急修理する。
これじゃあ、何んぼにも、弱かろうが・・・。
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拾った鉄の波板を巻き付ける。
少しは、丈夫になったかね?
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ランギロア
海底のアンカーチェーンがまる見え。
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ココナッをノミで割り、中のコアを取り出す。
コアの中のジュースを飲んだ後で
コアを割り、磨く。
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すてきなコップとLEDランプシェードが出来た。
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明日、13日(現地時間)タヒチ島・パペーテへ向け出航します。
順調に行けば、2日の航海です。



Rangitoa(ランギロア)環礁

5月9日 1230 LOC

Rangiroa環礁、Tiputa(ティプタ)パスを通過する。
うまく満潮潮止り時間だったので難なく通過できた。
パスの幅は、音戸の瀬戸くらいの広さで、
両側がリーフで大きな波が砕けている。

ラグーン内は別世界で、
・エメラルドグリーン
・コバルトブルー
の模様になった海面が穏やかに広がっている。
環礁と言っても、世界で2番目に大きいと言われるだけあって、
向こう岸は、水平線で見えない。

リゾートホテルの近くに投錨する。
海の透明度が高く、白い珊瑚砂に食い込んだ
水深6mのアンカーからチェーンまですべて見える。
臨時に作った、アンカーローラーも辛うじて機能している。

ホテルの桟橋にテンダーで上陸し、
レストランで夕食にする。
そこで知り合った、日本人のスタッフの方から
色々な情報を頂く。


5月10日

ホテルの自転車を借りて、食料品店を回る。
生鮮物は、ほとんど無く冷凍物・缶詰・ビン詰めしかない。
なぜかパンだけが、妙に美味しそうに見える。
フランスパンは、格別。
やっぱりここは、フランス領。

そのまま、自転車で島(モツ)の反対まで「サイクリング」・・・。
アップダウンも無いので簡単に考えていたが、
鋼鉄製の自転車が超重たく、刺してくる日差しが強烈で・・。
これは、死ぬかも・・・。
メチャクチャしんどかった。
あとで調べると走行距離20kmを越えていた。

透明度の高い海に入り、船底掃除をする。
フジツボの大小が結構付いている。
塗料もかなり剥げているので、
今後は、こまめに海に入って掃除をしなければ・・・。

色とりどりの熱帯魚がたくさん集まってきて
竜宮城気分、
いや、大きな熱帯魚の水槽に入った自分だった。






Sent from Iridium Mail & Web.

アンカーガイドローラー

海に飛んだ、「アンカーガイドローラー」を捜索するために
水深15mの海底に潜って見る。
海底は、2m~5m程度のコーラルがゴツゴツと乱立している。
そのコーラルの間は、白い珊瑚砂で・・・。
随分、頑張って捜索したが見つける事が出来ず、
「アンカーガイドローラー」は、海の女神様に捧げる事にした。
女神様は、使い方をご存じなのだろうか?
代わりに女神様からは、「・・・」を頂いた。

拾ってきた、鉄の波板をカネノコで切り、
バウのガイドローラーが付いていた場所に
巻き付けて、
その上をチェーンが滑るように工夫した。
これで、
何とか、5~10回程度なら使えそうだ・・・。

Aheの人達は、笑顔がいい。
大声で子供を叱っていたお母さんも
我々を見ると、突然素晴らしい笑顔に変わる。

Ahe環礁で2泊したエスカルゴは、
5月8日1630(現地)
Aheの人達が練習する太鼓の音を聞きながら
岸壁を離れた。

ーーーーーーーーーーーーー

5月9日0530 LOC
5月10日0030 JST

出発地:Ahe環礁
目的地:Rangiroa(ランギロア)環礁 Tiputa 
ポジション:14度38分S 147度13分W
コース:220度
スピード:5ノット
風向:北東
風速:12ノット
残航:30マイル
気圧1013hp
天気:晴れ
気温:29度

ランギロア環礁へ中間地点まで来た。
風が真後ろなのでバタつくジブは、巻き取り
メインのみで航行している。
先程、ポートタックにジャイブして
バウをランギロアへ向けた。
そして、
東の空が明るくなって来た。
本日昼頃には、到着できるだろう。



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