きれいな魚

桟橋に寝そべって、
パンを持った手を海につけると・・・。

こんな事になった。


写真 フアヒネ島・ライアティア島・タハー島

ライアティア島ウツロアのマリーナ
満杯で入ることが出来ない。
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なので、商業港の桟橋へ無断で係留。
後でチャーターヨットが帰ってきたので、反対側へ係留する。
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フアヒネ島 ファレの様子
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ファレ入港の時、虹。
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ファレの砂浜へ上陸
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Tahaa島 ピザ屋さん
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ライアティア島 ドリームヨットチャーターのマリーナ
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リーフには、いつも波が立っている。
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Tahaa島からBoraBora島を見る。
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Tahaa島
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引き波を利用して?
カヌーの少年が付いてくる。
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フアヒネ島ファレ エスカルゴ
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フアヒネ島 ファレ
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もらった、バナナ
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宮島管弦祭のような船がいた。
詳細不明
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五つ星
タハー・アイランドリーゾート・ホテルへの通船
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グラデーション
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コーラルの浅瀬モツに小屋があった。
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トラック・バス? どっち?
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モツの小屋に人がいる。
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アンカーをセメントで固めて
「沈水」にする。
よう、わからん。
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リーフの切れ目、パスの横に立つ波
航路標識(緑)を右に見て入港する。
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リーフの内側、ラグーンには、小さなモツが沢山ある。
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グラデーション2
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ボラボラ島
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ボラボラヨットクラブ アンカーブイ(有料)
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グラデーション3
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グラデーション4
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沈んだヨット?
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航路標識
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赤い魚が釣れた
煮つけにしたら、メバルに似ていた。
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海底に映った、エスカルゴのマストの影
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アンカーチェーンも丸見え
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ボラボラ・ヨットクラブ
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リーフに砕ける波
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Tahaa~BoraBora

6月4日

6月2日 0830(現地時間)
Tahaa島、西側のパスを抜け
約24マイル先の
BoraBora島を目指す。
風が非常に弱く、機走にて航行する。

同日1400時
BoraBora島、西側のラグーンに投錨。
水深4~5m、海底は、白い珊瑚砂と小ぶりなコーラルが点在している。
アンカーから15m繰り出したチェーンが
コーラルに引っ掛かっている様子まですべて「丸見え」。

船の真下、水の色は、「透明」
海底に自分の影が写っている。

少し先の海は、カキ氷のシロップ(ブルー)にミルクをかけた時の
「薄いコバルトブルー」

もっと先のリーフに近い辺りは、マスカットブドウのような
「エメラルドグリーン」

そして、その先
リーフに巨大な白波がドミノ倒しように連続して倒れている。

白波の向こうは、濃いインクのような外洋で
「群青色」

このような場所で、2泊目の朝を迎えた。

「ビールと玉子」の在庫が少なくなった。
お店のある港まで買いに行こう。






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Tahaa島

5月30・31日

Tahaa島の西側の入江、Tapuamau(タプアマウ?ローマ字読み)
完全に東風を遮って穏やかな入江で
ムアリングブイが3個設置してある。
その内の1個を拾った。
アンカーを打たなくていい。
これは、便利・・・。
そして、安心。(信用できるブイなら・・)

すぐ目の前に見えるモツ(ラグーン内の小島)には、
「タハーアイランドリゾート」水上バンガロー形式の5つ星ホテルがある。
冷やかしに行ってみようと思うが、浅くてヨットでは近づけない。
テンダー「S」で行くには、遠すぎる。
考えていると、ホテル専用の通船らしきボートが、
この入江の岸壁から出入りしている事に気づく。

次の日の朝、
スノーケルセットと石鹸・アカスリタオルと洗濯物・バケツを持って
ホテル専用ボートに乗り込む。

「イオラナ~」

ガイドブックに書いてある
「エクセレント・スノーケリング・ポイント」
「コーラルガーデン」へ行ってみた。
そこは、
水深が70cm程度しかなく
流れが、ぶち速く、まるで川遊びのようで・・・。
「はぁ~? 何か違う・・。」
熱帯魚も沢山いる。  
が・・・。
そして、確かに、コーラルだらけでガーデンなのだが、
急流に流されてコーラルに接触しそうになる。
これは、
かなり危ない訳で・・・。
なので、
流れの無い窪みで、肩まで浸かり「アカスリタオル」で身体を清めた。
熱帯魚が寄ってきて身体をつつく。
「エサと勘違いしたのかも?」

海から上がり、プールサイドのシャワーで塩気を流して
「サッパリ・サッパリ」
スノーケルセットを洗う流し台で、洗濯を済ませて、
「任務完了!」

デッキチェアーで無料の「オレンジ水」を頂き
リゾートを満喫する。

5つ星ホテルでの出来事でした。






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Tahaa島

5月29日 

Tahaa島
Haamene湾 
朝、子供達がOPヨット数艇に乗り出艇してきた。
大人が1人モーターボートで指導している。
目の前が、学校なので体育の授業だろうか?
先生が声を掛けながら、アビームで行ったり帰ったりを繰り返している。
操船は、ぎこちないが、楽しそうにヨットに乗っている姿がいい。
その、子供ヨットを横目で見ながら、アンカーを上げる。

目的地は、チャートで適当に見つけた島の北にある、Pueheru入江。

リーフの内側(ラグーン)を航路標識に従い機帆走で航行する。
海の色が淡いブルーの所が無数に点在している。
きれいなのだが、コーラルの浅瀬なので座礁の危険があり緊張する。

途中、Huahine島のFareで隣にアンカーしていたデンマークのヨットとすれ違う。
Fareで島の人から沢山バナナをもらったので、デンマークのヨットにおすそ分けした。
そのバナナがコックピットにぶら下がっている。
揺れるバナナと大きく振られる手に、
こちらからも大きく手を振って挨拶をする。

12時30分 Pueheru入江
到着した入江は、入江と言うより小さな窪みで
ほとんど開いている。
辛うじて東の風を遮っている程度で・・・。
とりあえず、投錨してみた。

島から張り出したコーラルの浅瀬が接近している。
走錨すると接触してしまいそうだ。
ハエも沢山やって来た。
上陸する気にならない。

あまりいい場所ではないが、
移動するのも・・・。

今夜は、ここで過ごそう。






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